バージョンアップ

バージョンアップについて

CADLUS One シリーズの製品は年に2回のバージョンアップを行っております。

バージョンアップとは

バージョンアップとは、現在ご利用中の製品を最新版に移行することを言います。

アップグレートとは

アップグレードとは、現在ご利用中の製品よりもさらに上位の製品に移行することを言います。

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保守サポートを契約しているお客様はバージョンアップが行われた際に無料でバージョンアップした製品をお送りしております。

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CADLUS Oneのバージョンアップと同時に体験版もバージョンアップしております。常に最新の体験版で快適な利用環境でお試しください。

CADLUS One Ver4.5 リリースノート(2010.07.31)

全体

  • 銅箔の面積計算表示を追加しました。
  • 基板データ解凍・読込処理 既存基板が存在する場合に、基板名を変更して開ける様にしました。
  • 基板表示処理 基板を閉じた場所を、再度開く時に表示するように変更しました。
  • 領域DRCのスピードアップをはかりました。

基板編集

  • 直線、輪郭・打抜関連の入力メニューダイアログのタイトル文字を変更しました。
  • 移動処理で配置部品とリンクされた文字を単独選択した場合に、リンク部品とを結ぶラバーを表示するようにしました。
  • 図形属性表示変更処理で部品参照名を変更した際に、リンク文字も更新するようにしました。
  • 部品参照名付加処理で部品参照名を変更した際に、リンク文字も更新するようにしました。
  • 部品参照名クリア処理で参照名を削除した際に、リンク文字も削除するようにしました。
  • 部品参照名リナンバー処理で、変更された参照名のリンク文字を更新するようにしました。
  • 図形ブリンク表示(Dコード、スタックコード指定)のブリンク色を、減色または白を黒へ変更しました。
  • 層ブリンク表示の 層ブリンク間隔を指定出来る様にしました。[画面設定]に追加しました。
  • データロック処理に部品名指定を追加しました。
  • データロック処理のロックデータの表示の指定方法を変更しました。
  • シルク生成処理で、生成文字を部品参照名か登録部品名のどちらかを選択出来る様にしました。
  • シルク生成処理で、生成文字の角度を指定出来る様にしました。
  • シルク生成で作成された文字データのコピー/移動時では、文字回転角度に制限を付けました。[シルク生成]時の設定角度のみ。
  • 層間コピー/層間移動処理で非表示層への処理を可能となるように変更しました。
  • 文字入力の最大文字数を31文字から63文字に拡張しました。
  • 文字入力のパラメータファイルの保存と読み込みが出来る様にしました。
  • クリアランス設定で種別単位のクリアランス一括設定を追加しました。左側の[パターン]や[部品パッド]をクリック。
  • ネット表示部品移動で部品の移動を行った後に、層間移動で文字の移動を行うと、文字の角度がおかしくなる不具合を修正しました。
  • 寸法線入力処理で初期設定として吸収モードをONにするように変更しました。
  • 寸法線入力処理 吸収ONの場合に、寸法線層データがあると、その寸法線層データに吸収されてうまく入力できないことがある為、入力中の現在選択層データを吸収から除外するように修正しました。
  • 文字チェックのエラーメッセージを変更しました。 "配置面エラー" --> "文字ミラーエラー"
  • 文字チェック処理 文字角度チェックで1度未満の差はエラーとしていませんでしたが、1/100度までチェックするようにしました。
  • データを矩形選択後、移動、または、その後UNDOを実行すると砂時計になる不具合を修正しました。
  • 結線編集/層移動処理 領域選択で複数結線を選択後、ピック選択にて一部の結線を除外し、処理を実行すると除外した結線まで削除される不具合を修正しました。
  • ライン・交点カット処理がおかしくなる場合があるのを修正しました。
  • パッド/ホール入力処理 パッド/ホールのサイズ設定を保持するようにしました。
  • 距離測定処理でX/Y成分の表示を追加しました。
  • 距離測定処理で[次]ボタンを追加しました。
  • 回転処理でパッドデータを90°/270°回転させるときに、パッドの縦横を入替る様にしました。

使用部品登録更新処理

  • 部品を保存する場合、 部品面と半田面データが同期していない可能性がある場合(半田面部品自動生成を行っていない場合)に、確認メッセージを表示するようにしました。
  • 部品展開メニューを使用出来る様にしました。
  • 領域編集 パッド一括変更処理追加しました。
  • 半田面自動生成処理 半田面生成時にミラー軸指定を行うようにしました。
  • 図面入力にて登録した部品の一時バックアップを行うようにしました。

部品ユーティリティ

  • 部品名検索処理を追加しました。
  • 「使用」や「確認」のタイトルをクリックで、確認フラグ-更新日付でソート表示する様にしました。
  • 部品コピーで追加スタックコードで”無視”を指定すると寸法指定のコードが正しくコピーされない不具合を修正しました。
  • 部品コピーで既存の部品を入れ替えた場合の結果レポート表示中、追加スタックコード、追加Dコードの無い部品名も表示される不具合を修正しました。
  • 部品コピー処理で追加スタックコード・Dコードの指定時に既存(受けての基板)スタックコード・Dコードを指定した場合、確認メッセージを表示する様にしました。
  • COC自動生成処理ですでにCOCデータのある部品は対象外にしました。

ネット情報入力

  • 他社ネット入力でネットの更新時にピンスワップ情報も復旧する様にしました。
  • 存在しない部品端子でも無効ネットにならない場合があり、修正しました。
  • バンクファイル入力でバンク番号999をピンスワップ禁止にする様に修正しました。

その他

  • マウンタ入力処理時のパラメータが保持される様にしました。
  • 穴図出力と、NC出力で穴径が長円の場合、縦径も表示する様にしました。
  • 連続印刷処理 出力先にプリンタ以外を選択した場合に、A4サイズのレイアウトを表示するように修正しました。
  • 連続印刷処理 DXF出力時に、レイヤ名が未設定の図面について警告を表示するように修正しました。
  • 物理層設定処理 論理層削除で、部品内で使用しているものを検証するように変更しました。
  • ガーバーインで未定義Dコードを取り込んだ場合、エラーメッセージを表示する様にしました。
  • ガーバーインで拡張ガーバーのポリゴン定義に不正な定義があっても、直線としてほぼ取り込む様にしました。エラーメッセージを表示します。

CADLUS ビューア V4.5 リリースノート(2010.07.31)

無償ビューア、有償ビューア(レビュー)共通

  • カーソル形状をクロスヘアーカーソルに変更しました。
  • 補助機能「信号表示」の[色設定]に色設定パラメータの保存と読込機能を追加しました。
  • 距離測定処理に X側の距離成分とY側の距離成分表示を追加しました。
  • 距離測定処理で[次]ボタンを追加しました。
  • 部品ネットを行った後は全ネット表示が出来ない不具合を修正しました。
  • ガーバーインで未定義Dコードを取り込んだ場合、エラーメッセージを表示する様にしました。
  • ガーバーインで拡張ガーバーのポリゴン定義に不正な定義があっても、直線としてほぼ取り込む様にしました。エラーメッセージを表示します。

回路図入力CADLUS サーキットV4.5 リリースノート(2010.07.31)

  • 部品参照名を回転できるようにしました。水平方向と垂直方向の2方向が可能となります。
  • ハーフピッチの部品も扱えるようにしました。
  • 回路図データへの部品の保存を回路図で使用している部品だけにしました。 (回路図データの保存サイズ゙が減少します)
  • ネット出力リストは1信号名に1端子表示していましたが、1信号名に複数端子表示するように見やすくしました。
  • 部品配置時に配置部品の使用ブロック番号、最大ブロック数を配置ダイアログ内に明示するようにしました。

CADLUS One Ver4.46 リリースノート(2010.05.31)

全体

  • 2層と4層基板の新規基板作成時に、ベタ面自動発生、表示層群、連続印刷などのデフォルトパラメータを設定する様にしました。
  • 「設定」-「モード設定」の「電源・グランド面有効」は新規基板作成時オフでしたが、オンに変更しました。
  • 基板チェックで、最小の線幅を0.1mm、ランド径を0.35mm、穴径を0.15mmに変更しました。
  • メニューの「設定」-「モード設定」の“電源・グランド面有効”の初期値をオンにしました。
  • ネット情報を更新すると、ネット復旧を行う様にしました。

入力・修正

  • 結線修正に於いて、未登録の線幅のパターンを修正しようとした時などは、ビープ音ではなく、エラーメッセージを表示する様にしました。
  • 画面表示の線幅表示のデフォルト値を“塗り潰し” -> “線幅有”に変更しました。
  • ピン変更リストに信号名を追加する様にしました。[信号名付き]ボタンを廃止しました。
  • ピンスワップモードによるスワップで、ピンから引き出したパターンへ結線すると間違ったピンがスワップされることがある不具合修正しました。
  • ネット表示部品移動処理の終了後に、グリッドがおかしくなる不具合を修正しました。
  • 配置部品検索&移動処理でドラッグ部品が消えてしまう不具合を修正しました。
  • 部品移動で表裏切替をした時、ドラッグ時にリンク文字の層が変わらない不具合を修正しました。
  • 図形属性表示・変更でDコード変更、線幅変更、文字線幅を変更すると文字高さなどが変わってしまう不具合を修正しました。
  • 図形属性表示変更処理で結線データのロック属性を変更しても、始点から終点までの全体としての属性が変更されず、指定したデータ箇所だけが変更される不具合を修正しました。
  • ランド入力時のホール径の表示を変更しました。 14 1.4(0.8)→ 14 1.4(ホール 0.8)
  • アパーチャテーブルの設定で小数点以下4桁まで表示す様に変更しました。
  • 矢印キーでスクロール後に“+”や“-”キーを押すとカーソル位置にならない不具合を修正しました。 “+”、“-”キー後連続で“+”や“-”キーは画面中心とします。
  • グリッド設定後に部品編集を行い基板編集に戻った時に、グリッド設定がおかしくなる不具合を修正しました。

部品登録

  • 部品自動作成のSOP,2pin,3pin,QFPのレジストとメタルマスクの初期値をゼロではなく、セットする様にしました。また、ランドを変更するとレジストとマスクも変更するように修正しました。
  • 部品自動作成のPGAで大きな番号のスタックコードを指定するとインデックオーバーでダウンする不具合を修正しました。
  • 半田面部品自動生成時に、ミラー軸の確認メッセージを表示するように修正しました。

ネット入力

  • 他社ネット入力にEAGLEフォーマットを追加しました。
  • 他社ネット入力のECADシンプルリストで1行目だけではなく、2行目以外でも先頭*はコメントにする様にしました。
  • 他社ネット入力送信のネット情報への読み込みのデフォルトを“追加”->“置き換”に変更しました。
  • ネットの画面表示で、先頭行が2行目の表示の時に、先頭行の信号名、参照名、端子番号のいずれかをクリック後に、“↑”キーを押すとエラーになる不具合を修正しました。

その他

  • 連続印刷処理で直線の端が直線補間で出力されていましたが、円弧出力に変更しました。
  • 穴図マーク設定で径が未設定のところをクリックするとダウンする不具合を修正しました。
  • 部品表入力でCSV形式は先頭行スキップを指定出来る様にしました。
  • 基板ユーティリティの基板レポートで結線の使用線幅を追加表示しました。
  • バッチDRCの径クリアランスがカットランド・長円ランドに対して機能しない不具合を修正しました。

CADLUS One Ver4.35 リリースノート(2010.01.29)

6層の層構成について仕様変更しました。

  • L1 80層 部品面パターン
  • L2 110層 内層GND (ネガ)
  • L3 82層 内層パターン(ポジ)
  • L4 83層 内層パターン(ポジ)
  • L5 100層 内層電源 (ネガ)
  • L6 81層 半田面パターン

8層の層構成について仕様変更しました。

  • L1 80層 部品面パターン
  • L2 110層 内層GND (ネガ)
  • L3 82層 内層パターン(ポジ)
  • L4 83層 内層パターン(ポジ)
  • L5 84層 内層パターン(ポジ)
  • L6 85層 内層パターン(ポジ)
  • L7 100層 内層電源 (ネガ)
  • L8 81層 半田面パターン

CADLUS One Ver4.33 リリースノート(2009.10.27)

全体

  • 結線の自動配線を追加しました。
  • 基板の新規作成で表示層群やベタ面自動発生などのパラメータ内容が全て未設定(空白)でしたが、初期値を設定するようにしました。
  • VGおよびNCマークの表示サイズを設定変更できるようにしました。
  • バッチDRCでシルクとレジストのギャップチェックを追加しました。
  • 全てのファイル拡張子を大文字にしました。
  • 基板編集用と部品作成用グリッドは一緒でしたが、部品作成用のグリッドを追加しました。
  • スタックコードを選択しても現在選択のDコードは変更しないように変更しました。

仕様変更

  • 結線入力時の配線モニターに表示される、残ネット数の表示を電源・グランドを除いた数にしました。
  • 結線入力の[手配線]メニュー押下でDRCモードをオフにするようにしました。[結線入力]メニュー押下ではDRCモードはオンになります。
  • ティアドロップ追加・削除はロックを無視しました。
  • 内層導通・ランドサプレス処理のデフォルトを「実行しない」にしました。
  • 編集・選択処理 領域/多角形選択処理で、選択図形を全てクリアしても、編集メニューを消さないように変更しました。
  • 編集・ランド内層状態変更処理 内層だけではなく表層の状態も変更するように修正しました。
  • 断面層の物理層の色は常に表示するようにしました。(色のON/OFFで物理層単位の表示ON/OFFはやめました。)
  • 結線の配線モニター表示をオンにすると、表示位置を画面左上に表示するようにしました。
  • 連続印刷で布線図の色が白の場合、黒で印刷するように変更しました。

入力・修正

  • 結線の束配線修正機能を追加しました。カーソルの移動でも配線長が表示されます。(1本の結線でも可能ですので、等長配線の配線長調整に非常に便利です。)
  • 結線入力中に"S"キーを押す事により、ピンスワップをできるようにしました。
  • 結線の90度パターンを一括で45度パターンに変換する機能を追加しました。
  • 結線の配線モニターが結線メニューを一部隠すため、各メニュー間の間隔を広げました。
  • 結線入力のとき、パッドオンビアへのマルチラバーバンドが表示されない不具合を修正しました。
  • ピンスワップ禁止端子をマーク表示するようにしました。
  • 編集・ランド貫通範囲変更処理を追加しました。
  • 編集のミラーと回転処理にコピー機能を追加しました。
  • 部品図面入力で既存の部品名でも保存できるようにしました。
  • 部品図面入力で全ての図面入力で裏部品を作成するように変更しました。
  • 図形属性表示処理 ランドの層名称をランド属性(レジスト/ランド/クリアなど)に変更しました。
  • 図形属性表示処理 ランドデータの場合の層名称を表示しているものにするように変更しました。
  • 図形属性表示処理 ランドデータのランド状態を表層も含めて表示するようにし、4層分表示するように変更しました。
  • 輪郭・打抜演算 複数データの対応をしました。
  • 輪郭・打抜演算に「次」ボタンを追加しました。
  • 輪郭修正の実行中(確認ブリンク中)に他の輪郭をクリックすると、その輪郭が削除される不具合を修正しました。
  • 輪郭円入力処理 輪郭円の外形サイズを保持するように修正しました。
  • 画面解像度を上げてウィンドー枠を広げると、エラーになる不具合を修正しました。
  • 直線編集に数値指定での辺の移動を追加しました。
  • 直線編集に端点の複数移動を追加しました。
  • 直線オフセットに円弧のオフセットを追加しました。(オプションボタンで切り替え)
  • 部品交換のピック選択時に実行ボタンを表示しないようにしました。
  • 寸法線2でも線幅の中心、内側、外側の設定変更ボタンを表示設定できるようにしました。
  • 端子番号変更の自動変更で、端子名のある端子だけ端子番号を変更するよう変更しました。
  • ライン接続処理で離れている直線同士でも、延長して接続できるようにしました。

ネット入力

  • 他社ネット入力でフォーマット"不明2"と"不明3"を追加しました。変換出力はできません。
  • ネット入力の[バンク設定確認〕での表示を、部品名-バンク名-端子名の順に並べ変え表示しました。表示横幅も増やしました。
  • ネット入力の信号名桁数指定でゼロが入らない不具合を修正しました。

その他

  • カスタム層表示の論理層番号順に並べ替えるか否かの設定を[画面設定]に追加しました。
  • 基板選択時の他フォルダからの基板選択方法をオプションボタンからコマンドボタンへ変更しました。
  • 禁止領域チェックの実行フラグを保持するようにしました。
  • 半田面部品自動生成実行後に半田面を表示すると、ランドが半田面視で表示される不具合を修正しました。
  • 結線入力の部品ネット表示は配線途中のパターンからもラッツが出るようにしました。
  • 禁止領域チェックの内層パタ禁チェックのみ実行すると、結果が表示されないことがある不具合を修正(内層ポジ層が無い場合)しました。
  • 禁止領域チェックのギャップOでのチェックで、接触がエラーになる不具合を修正しました。
  • 信号クリアランス設定のEnable/Disable設定を追加しました。
  • シルクカット処理で二重に重なったレジストでカットする場合、結果がおかしくなることがある不具合を修正しました。
  • クリアランス設定の「径単位」設定で、アパーチャサイズの小数点以下桁数を増やしました。
  • BANKを定義した場合、ピンスワップリストにBANK番号を表記するようにしました。
  • 部品ユーティリティのCOC自動生成で、外形層指定を追加しました。
  • 部品ユーティリティの部品コピー時エラー表示に部品名の表示を追加しました。
  • 基板ユーティリティに"バックアップ基板削除"を追加しました。
  • 基板ユーティリティ・基板削除 複数基板を削除できるように変更しました。
  • 基板ユーティリティに"ピン間本数"の表示設定を追加しました。
  • 部品表入力のCSVフォーマットで、C01/C010と連続指定した場合、C1からC10になっていたのを、C01からC010と参照名が付くように変更しました。
  • 新規基板作成で同一基板名を指定するとエラーになる不具合を修正しました。
  • 穴図出力処理 複数貫通範囲を指定して、HPGL出力するとダウンする不具合を修正しました。
  • 穴図出力処理 マーク図が未設定のものがあると、設定画面が正しく表示されない不具合を修正しました。
  • 穴図出力でカラー設定機能を追加しました。
  • 連続印刷で図面パラメータの位置を任意位置に追加できるように変更しました。
  • ウィンドーサイズの変更中にダウンする不具合を修正しました。
  • CADLUS-INで重ねランドのサイズが部品ランドのサイズと同じときは、派生部品とオリジナル部品のスタックコードを同じにするようにしました。
  • ベタ面自動発生直後に逆ネットの結果がおかしくなることがある不具合を修正しました。
  • 逆ネット抽出でショートが検出されないことがある不具合を修正しました。
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