<基板データの自動バック・アップ>

     ◆ネットワーク上のパソコン(最大100台まで)より、設計中の基板ファイルを
      定期的にファイル・サーバに吸上げ、圧縮保存します。(1次バックアップ)

     ◆1次バックアップされたファイルは世代管理され、ある期間更新されないと、
      別装置(MO等)に保存されます。(2次バックアップ)

     ◆バックアップ対象パソコン、実行サイクル・条件等を自由に設定できます。
      また、バックアップ履歴等のレポートも出力できます。

     ◆バックアップ処理実行中でも、各パソコンの設計作業に影響を与えません。