
パターンの入力、修正中に表示モードを幅線表示に変えると、内層の1つでもグランド層に
サーマル接続されているとグリーン表示に、内層の1つでも電源層にサーマル接続されていると
赤表示されますので、一目で確認できます。
更に詳しく確認したい場合はカーソルを部品端子やビアの上に移動すると内層接続の状態や
貫通範囲の確認が、パターンの入力、修正中にでも行う事が出来ます。
CDALUS One(キャドラス ワン)と1体化された伝送線路解析シミュレーションCADLUS Sim(キャドラス シム)のご紹介をいたします。デモの内容は、ザイリンクス社製FPGA Virtex5(バーテックス ファイブ) とDDR2 のデーターラインに着目し分岐等長配線に付いて検証いたします。
スタートボタンを押したらデモが開始します。
現在作成途中
束線疑似体験はWEBで体験していただける為にCADLUS製品とは別の方法で作られていいます。CADLUS製品の操作性を再現できていないことをご了承ください。
ゲーム感覚でお楽しみ下さい。束線がすべて接続されるとクリアーとなります。
今後、CADLUS製品と同じ操作性をWEBで体験できるようにする予定です。もうしばらくお待ちください。
Shiftキー: 曲がる方向が変わります。
Zキー: 結線入力をひとつ前の状態に戻します。
Cキー: 結線入力を確定します。